キャスディ
愛用のリボルバー「ピースキーパー」を手に、コール・キャスディは彼の法で裁きを下す。
ダメージ
アメリカ、ニューメキシコ州サンタフェ(旧拠点)、ウォッチポイント・ジブラルタル
7月31日 (年齢: 39)
アビリティ
ピースキーパー
精度の高い強力なリボルバー
残弾を一気に撃ち尽くす
コンバット・ロール
進行方向に前転し、受けるダメージを軽減しリロードする
デッド・アイ
早抜きで敵を倒す。Qでロックオンし、再度Qまたはアビリティ3で射撃
デフォルトのPCキーの割り当てはゲーム内で変更できます。
パワー
「パワー」はアーマリー内で装備可能なスタジアム専用のアップグレード・アイテムです。パワーは各ヒーローに12個、専用に用意されています。
クイック・ドロー
を使用後クールダウンの間、の次のメイン攻撃は以内の敵に自動で照準を合わせる

鉛の雨に飛び込め
のダメージ軽減が増え、かけてライフが回復する

ブルズアイ
の命中またはクリティカル・ヒットの達成で、のクールダウンが短くなる

シンク・フラッシュ
の開始地点にを設置する。
の妨害時間が伸びる

イージー・ライダー
でダメージを与えたばかりの敵をキルすると、アルティメット・チャージを得る。の発動中、のと、の移動速度ボーナスを得る

俺は早いぜ
で敵を1人キルするたびに、アルティメット・チャージを得る。同アビリティでキルを達成できなかった場合、アルティメット・チャージが回復する

デッドマン・ウォーキング
ライフがを下回る敵の頭がマークされ、その敵に対するヘッドショットの当たり判定が大きくなる。マークされた敵にクリティカル・ヒットが命中すると、武器にのライフ吸収効果が付く

フル・ハウス
でダメージを与えてから、の拡散率が下がる

バン・バン
敵にでダメージを与えてから以内に、をその敵に当てると、同アビリティのクールダウンが短くなる

バック・ワイルド
でダメージを与えてから、移動速度が上がる。最大回蓄積。最大まで蓄積すると、受けるダメージが減る

バレル・ロール
の距離が伸び、敵にのダメージを与える

マグネティック・バン
が磁気を帯びると同時に、投擲距離が伸びる

クイック・ドロー
を使用後クールダウンの間、の次のメイン攻撃は以内の敵に自動で照準を合わせる

鉛の雨に飛び込め
のダメージ軽減が増え、かけてライフが回復する

ブルズアイ
の命中またはクリティカル・ヒットの達成で、のクールダウンが短くなる

シンク・フラッシュ
の開始地点にを設置する。
の妨害時間が伸びる

イージー・ライダー
でダメージを与えたばかりの敵をキルすると、アルティメット・チャージを得る。の発動中、のと、の移動速度ボーナスを得る

俺は早いぜ
で敵を1人キルするたびに、アルティメット・チャージを得る。同アビリティでキルを達成できなかった場合、アルティメット・チャージが回復する

デッドマン・ウォーキング
ライフがを下回る敵の頭がマークされ、その敵に対するヘッドショットの当たり判定が大きくなる。マークされた敵にクリティカル・ヒットが命中すると、武器にのライフ吸収効果が付く

フル・ハウス
でダメージを与えてから、の拡散率が下がる

バン・バン
敵にでダメージを与えてから以内に、をその敵に当てると、同アビリティのクールダウンが短くなる

バック・ワイルド
でダメージを与えてから、移動速度が上がる。最大回蓄積。最大まで蓄積すると、受けるダメージが減る

バレル・ロール
の距離が伸び、敵にのダメージを与える

マグネティック・バン
が磁気を帯びると同時に、投擲距離が伸びる
ストーリー
悪名高いデッドロック・ギャングの創設メンバーであるキャスディは、その腕を買われてオーバーウォッチの秘密部門ブラックウォッチに採用された。やがて、キャスディは世界の不正を正すことで、これまでの過ちを償えるのではないかと考えるようになる。オーバーウォッチが解散すると彼も姿を消し、数年後、雇われのガンスリンガーとして再び表の世界に現れる。彼が戦うのは己の大義のためだけだ。
キャスディはもともと悪名高いデッドロック・ギャングの一員だったが、オーバーウォッチのおとり捜査で逮捕されてしまう。その腕前と機知を見込まれたキャスディは、刑務所で一生を終えるか、オーバーウォッチの秘密任務を遂行する部門「ブラックウォッチ」に参加するかの選択を持ちかけられ後者を選択した。
当初は面白く思っていなかったキャスディも、世界の不正を正すことで、過去を清算できるのではないかと考えるようになっていった。面倒な規則にしばれられないブラックウォッチでの仕事も気に入っていた。しかし、オーバーウォッチの影響力が弱まると、ブラックウォッチ内の反乱分子が、内から組織を壊滅させようと暗躍を始めた。オーバーウォッチのスイス本部が破壊された後、内輪もめに関わりたくなかったキャスディは組織を去った。彼はたった1人で旅立ち、地下に潜る。
数年後、彼は雇われのガンスリンガーとして再び表の世界に現れる。彼が戦うのは己の大義のためだけだ。しかし、過去の因縁からは逃れられない。キャスディには多くの敵がいた。テキサスではタロンによる列車強盗を阻止し、ニューメキシコではデッドロック・ギャングの盗み出した荷物を奪還する。そこでキャスディは、かつての仕事仲間だった故ミナ・リャオ博士の最高傑作、エコーを自由の身にしたのだった。
オーバーウォッチの再招集を受けたキャスディは、アナ・アマリと懐かしい再会を果たし、これからの時代について思案する。世界全体が危機に瀕している今、新しい風が必要だと感じた彼は、さまざまなバックグラウンドを持つ人材を世界中で募る旅に出る。キャスディによって見出された、新たな顔ぶれがそろった新生オーバーウォッチは、世界中でその存在感を強めている。